ハーツ家の人々
「GNO2」ハッテ鯖で活動していた隊員ヒロ・ハーツとケイト・ハーツの個人日記
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メリークリスマス☆(*´ω`*)
某週刊マンガ連載のHU■TER×HUN■ER並に
連載が止まります、ごきげんよー、ケイトです(*ノω`*)

本日はクリスマスですね!(*´ω`*)

そんなサンタさんがやってきた朝に
普通に活気付くうちのチームが好きです(*ノω`*)

サンタといえば・・
みなさん、いつまでサンタさんを信じていましたか?

<今も信じている方はこっから下は読んじゃダメo(`ω´*)o>

サンタさんの正体を知ってしまうキッカケは人それぞれでしょう。
プレゼントを置こうとしてくれている親を目撃、
プレゼントを隠してある場所を偶然発見、
友達の密告、兄姉の密告、等々・・

昨晩もハッテのお父さんサンタは様々な
危険を潜り抜けて任務を無事成功させたことと思います。

そんな中で、私が感心してしまった演出がひとつあります。

昔家庭教師をさせてもらっていたある家の子供達は、
小学生の間はもちろん、中学生になって友達から
指摘されるようになっても、女子高生になっても、
「うちには来るよ」と強気で反論してしまうほど
信じ込んでいました。

いったいどんな演出をすればここまで子供に信じ込ませることが
できるのでしょう?

気になって、お母さんに聞いてみました。

そのやり方は・・

①クリスマスの日、家族団らんでクリスマスぱーちー

②「家族みんなで」チキンやケーキなどのご馳走を囲んでいると、

③ドアチャイムが「ピーンポーン」

④子供に出てもらうと、玄関の外には誰もいない・・だけど
 プレゼントがそっと置いてあるのですΣ(゚Д゚;)「サンタさんだぁ!」

家族で団欒の最中に外からサンタさんがやってくるのです。
よもや家族の誰かがサンタなどとは思う余地もありません(*´ω`*)

タネは、台所に料理を取りに行ったお母さんが、
台所の勝手口から玄関へ回りプレゼントセット。

で、お母さんサンタの

ピンポンダッシュ
でしめくくりです。

年によってはお父さんがそれをやり、
お母さんのアリバイを作る徹底ぶり。

なんかね・・子供に夢をもたせようとする必死さが

とってもステキな家族でした

           (*ノω`*)


いつかお父さんサンタになったらこのアイデアいただきですw

ハッテジのサンタさん方も、家の構造が許すならお試しあれ~^^


・・・


うぉ!久々の更新なのに、GNOと全然関係ない話で終わろうと
している自分がいる!Σ(゚Д゚;)


(*ノω`*) ま、いいかw
時間があったらまた夜にw

では、みなさんもよいクリスマスを~(*´ω`*) ♪
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コメント
この記事へのコメント
(つД`)
よい話ですね(つД`)オイラ泣けちゃいましたよ。
自分の家ではオイラが幼いころに親父が酔っ払ってプレゼント引きずり出しおいらを起こしてプレゼントしてくれました。。。(つД`)
ユメモキボウモナイクリスマスプレゼントデシタ
2005/12/26(月) 12:09:25 | URL | ミヒャエル・バラック #-[ 編集]
いつも、コメントありがとぉです(*´ω`*)

そ、それにしても・・
。・゚・(ノД`)・゚・。 皇帝パパしゃん・・ヒドスww
2005/12/27(火) 08:29:57 | URL | ヒロ #DGMx14d6[ 編集]
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